
写真をプリントや額、アルバムに残すことは“見返すきっかけ”となり、家族の会話を生み出す効果があります!
七五三、成人式、家族写真を記念日に写真撮影し“手元に残す”ことで、ただ保存するだけでは得られない「見返す体験」が日常的に生まれます。節目の思い出を祖父母や親戚と共有したり、家族で成長を振り返ったりと、写真が家族をつなぐコミュニケーションツールにもなります。
データ保存が主流の時代でも、「飾る・見せる・語る」という行為が写真の価値を高めることができます。写真を“カタチに残す”ことは、成長の過程を自ら振り返ることで、写真が子どもにとって身近な存在となり、家族との自然なコミュニケーションのきっかけにもつながります。
BENIでも毎年家族写真撮影にご来店のお客様があります。10年、20年と1ページずつ増えるアルバムに本当に撮影してきてよかったと言われます。撮影から数年たちその写真は過去と今をつなぐ橋のようなものだと思います。夢を追いかける姿や、家族のあたたかい時間、大切な人の笑顔、時を超えて心をつなぎ見えなくなりそうな記憶をそっと包み込んでくれるものです。そしてその想いは自分や大切な人へ、優しく、深く時を超えて響いて行きます。
BENIではちょこっと記念日というメニューがあります。平日でしたらリーズナブルに撮影できますよ。ぜひ大切な人と大事な記念日に撮影しませんか?

ちょこっと記念日
ちょこっと記念日 家族や大切な仲間とちょっと特別な衣装での撮影は思い出。いつもよりキリッとしたみんなの表情がおかしくて、うれしくて、あったかい気持ちがあふれる。だから、特別な日もそうでない日もみんなで写真を撮るのって案外いいものかもしれない...



